PROFILE

<石垣一浩、ギタリスト、作曲、編曲> 1970.12.17

14才の時にギターと出会う。最初はロックに目覚め、友人の影響でフュージョンを聞くようになる。そのルーツを探っていく中でジャズに出会う。理論の必要性を感じ、音楽学校に入学。ジャズ理論や作曲を学ぶ。卒業後さまざまなアーティストのレコーディングやコンサートに参加。BGM、ゲーム音楽の制作も手がけ、現在、アーティストサポート、ギター講師、ライブ、レコーディング、自己の音楽制作(主にジャズフュージョン)など活動中。福祉施設等でのボランティア演奏など幅広く活動している。

<参加、共演アーティスト>

Jazztronik、野崎良太、葉加瀬太郎、岡田浩暉、深田恭子、山口いづみ、須永辰緒、扇谷研人、花れん、沢田芽乃、富田京子、Bebe、K、ヒデボー、大山曜、川越好博、大槻カルタ英宣、高橋ゲタ夫、岡本茜、小池雄治、今田あきら、水瀬あやこ、木村愛佳、志方あきこ、m-flo、modaji、藤井摂、クレモンティーヌ、田中晋吾、キタキマユ、小田敏文、井出麻理子、SILVA、London elektricity、唐沢美帆、bird、中里たかし、吉田和雄、May`n、西嶋徹、河野啓三、則竹裕之、他。

<参加アルバムの一部>

「BB1」Jazztronik

「Keystone」 Jazztronik

「鴨、京都へ行く! ミュージックコレクション」

「NEW WORLD」May`n 

「ライラニア」志方あきこ

「Miss & Mr」木村愛佳